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高3の時、アテネ五輪があって、同年代の卓也も挑戦したし、他にも、当時逆立ちしても勝てない人達が挑戦して、でも誰も出られなかった。
その時初めて五輪に出たいっていう想いが芽生えた。

4年後の北京五輪では富山で最終選考に引っかかって、アジアの最終予選の決勝をゴールした時、「北京五輪の切符取った!」って思ったんだよな。
でも一輝の追い上げの方が凄かった。
北京五輪が指の間をすり抜けて行った。
これが幸せと不幸の始まりですな。

その4年後のロンドン五輪も2011年に最終予選まで進んだけど、そもそもの実力が足りなかった。
その4年後のリオ五輪は2015年の国内選考はだいぶ調子良かったけど、アンラッキーか自分の反応が遅かったのか、崩れる波にのまれて世界選手権には進めなかった。
でもそんな事は僕のモチベーションには関係なかった。
だって東京でオリンピックがあることがずいぶん前に決まっていたから。
長らく代表からは離れていたけど、そんな小さな事も僕のモチベーションには関係なかった。
応援してくれる人達がいて、幸せな選手生活を送らしてもらっていたから。
競技生活の9割以上は成績が出なかったので、そんな時にやるべき事は誰よりも良く知っている。
「黙って練習し続ける。」
立ち止まったらそこで終わりだけど、前に進み続ける限り、何かが必ず起こる。
東京五輪、全てがこの為にあったんじゃないかと思う程、それまでの全てがハマり、最終予選に進んだ。
長くやっている経験を全部発揮して、全力で挑んだ。
それでも届かなかった。

届かなかった原因ははっきりわかっている。
時間内に終わらせるという僕の能力が足りなかった。
もっと昔からチームを組んで、大勢の脳みそで効率的にやっていたら、あるいは。。。

長々チラシの裏に書いて何が言いたいかっていうと、
チーム金谷徹の例は決して特別ではなく、再現性の塊。
失敗が90%以上で、ここに至るのに25年も掛かってしまったけど、条件が揃えば誰でもここまでは辿り着けるっていう事。
しかも既に前例があるから、かなり簡略化できて、そんなに時間も掛からないはず。
その先は新しい選手と僕たちでまた作り上げていけば良い。
土台がしっかりしてる分、高い建物が建つことしか想像できません。

ということで、僕の立場は変わるかも知れませんが、この先もカヌースラローム界にいますので、誰か一緒にやりましょう。

もう既に何人かの選手と走り出しているので、その選手たちを観てからでもいいので、みんな一緒にやっちゃいましょう。
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皇帝Peter KAUZER(スロベニア)と2018年世界選手権2位のJiri Prskavic(チェコ)がデザインしたVajda社のSALTO3。
この2人はサルト2には乗り換えなかったので、サルトからの進化です。
サルト2感想

サルトとの大きな違いはボリューム感。
サルトのコックピットの後ろは凹んでますが、この凹みは500mlくらいの容量があります。
その凹みをなくし、更にカサ増ししてるので後ろのボリュームはかなり大きいです。
前も先端下部とコックピット前下部、デッキがボリュームアップしていて、少しもっさりした外観です。

乗り味は全体のボリュームがアップしたことで物理的に浮いているので静水でダッシュするとサルト、サルト2より早いです。
50秒で1秒くらい早いです。
ボリュームアップして壁が立った分、サルトの横滑りは軽減されてると思います。
前の大きさはサルト2も浮力があったのでそこまで感じませんが、後ろはかなり感じます。
後ろをしっかり水中に入れられるとその分すごい力を得られますが、なにせデカいですから、後ろを水中に入れるのに力が要ります。
なのでサイズ選びはかなり重要です。
僕で体重73kg前後でLサイズで少し大きいと感じています。

サルトからサルト2、サルト3を乗ってみて思うのは小柄な男子や女子、とにかく簡単なボートがいい人はサルト、その中でも力が強い、テクニックに自信がある人はサルト2、
65-68kg以上でパワーがある男子はサルト3がオススメです。
サルト3の方がサルトより僕ら大きめの男子は気を遣わなくていいので僕にはかなり楽チンで合ったボートです。
山口での選考会は特に最後の決勝がびっくりするくらい冷静だったので、忘れないうちに書き出しておく。

決勝のスタート順が後ろから2番目だったので、自分と代表を争う選手のタイムは全部把握出来た。
決勝の前に誰がどの順位だったら選考はどうなるか、ポイントの計算は全て出来ていた。
そして、1本目と同じように、プラン通りの漕ぎが大体出来ればいいという答えが出た。

スタートをゆっくり漕ぐ。
1番2番はゲートが高かったので真っ直ぐ行く。
その力を適切なタイミング、適切な方向へ向けて3番に入っていく。
3番は少し低かったのでそれを気にしてエディに少し入り過ぎた。
4番へのラインは1本目よりダイレクトに行くことを心がけた。
5番の入り口は完璧だったがタイミングが合わず、予定通りにはいかなかったが、そんなに大きな問題ではなかった。
6番〜9番問題なし。
特に8番から9番のラインは予想していた振れ幅の1番いいラインだった。
多分、波のタイミングも良かったんだと思う。
10番のリバースがずっと上手くいってなかったので決勝ではダイレクトを選択。
9番を出るときに予想していたよりも少し大きく出る必要があった。
10番はダイレクトの方がゲートをずっと見ていられるので、その分対処し易かった。
11番は外側のポールは低いけど内側は高かったのでしっかり下向きに削れた。
12番を通る辺りで中間タイムがアナウンスされ1本目よりもだいぶ早かった。
ここで後半は無理にプッシュせずにリスクオフ、積極的に消極的に漕ぐ選択をした。
13番はターンの最中に外側に干渉する。
それを防ぐために内側だけで首を通すと少しリスクがある。
大きめのラインで入った。
14番15番問題なし。
応援の声が聞こえる。
ここからどれだけプッシュするかでタイムが飛躍的に変わることをみんなわかってる。
従来は上を抑えた分ここから巻き返していく作戦。
それでもプッシュしない。
大きなミスをしない、ゲートに当てない、リスクオフ、それが一番大事。
16番は出口まで回す、出口の方向が大事。
17番は男子K1はスイープ1択なのにバウが岩に干渉するので注意する。
18〜22問題ない。
余力を残した事でここから一気にギアを上げる。
トップスピードに乗せたことで最後の23番も焦らず出来た。
出る方向もよかった。
ゴールまでもしっかりプッシュできた。
結果は自分の1本目から0.01秒落ち。
そんなに一緒じゃなくてもよかったのに。
静水だったら誰にも負けない。
昔からの自分の武器が前半をゆっくり漕ぐ勇気を与え、
後半少し抑えても、みんなより早いという自信を与えてくれた。

さて、またここから総力戦だ。
2ヶ月に渡る海外遠征を終えて、飛行機の中でこれを書いています。
お世話になってる方への挨拶は直接ご本人に伝えるのでここでは敢えて省かしてもらって、
今日のテーマはジャッジへのインクワイアリーと
プロテストからのレースのオーガナイズについて。
因みにプロテストってプロになる為のテストじゃないスよ。
何かは敢えて説明しないスけど。
あと、僕はレースのオーガナイズしたことないので、今度の記録会は完全に棚に上げさせてもらいます。
まあ記録会だし。
勿論こちらは出来る限りやります!(無理のない程度に)
みんなで良い記録会にしましょう!

この後も話は脱線を繰り返し、行ったり来たりします。
カヌースラロームと同じですね。
人生とも同じでしょうか。
哲学ですね。

プロテスト等について、僕の勝手な解釈だと、
日本はジャパンカップ等のライブリザルトがある大きめの試合だとネットに成績が表示された時間からインクワイアリーを出せるのが5分。
ネットのには掲示の時間と審判長のサインも直筆で書かれてるので、時間はその時に時計を見て書き込んでからスキャナーで読み込んでアップロードしてるのかなと思います。

この書き込んだ時間とアップロードしてからみんなの端末で見れるようになるのって数秒、数十秒、1分くらい掛かったりしないのかな?
5分の内の1分ってデカいスね。

今回のイギリスでの場合。
レースはICF World ranking race兼イギリス国内ランキングレース、デビジョンはpremier。
日本のサッカーで言うところのJ1。
イギリスのサッカーリーグで言うプレミアリーグにあたります。
イギリスでの試合はライブリザルトもありました。
World Cupで使われているのとフォーマットが一緒だったので同じ集計の会社だかシステムでやってると思います。
wifi環境もベニューに備わっているので現地のSIMを持ってなくても問題なくチェック出来ました。(これはロンドンのコースの設備がすごいって言う別の話)
日本はあの超大手企業がやるから集計システムは勝ちこそすれ劣る訳はない。。。きっと。
国体やNHK杯ではゴールする選手が観れるように電光掲示板も置いてくれてることがあります。
World Cupでもよくあります。
今回はありませんでした。
あれを外注で追加するとまたお金かかるしね。

で今回、僕がセミファイナルをゴールした時点で13位かなんかって言うアナウンスがあったんです。
大きなミスもしたけど、こんな試合でそんな順位落ちるかな?って疑問に思ったんです。
ですぐに友達のとこ行って確認すると1ペナ付いてたんです。
で僕は当ててないと。
まあそれが消えてもファイナルには届いてなかったけど、もしかしたら上の選手にペナルティが追加されることもあるかも知れないし、
小さい試合だけど、当ててないもんは当ててないから友達が録ってたスロー映像も確認し、確証を持って、
(実際こちらのビデオは観ないっぽいので、心に確信を持って)
(日本のレースだと確信があっても選考会と国体しか抗議しないです、面倒なので)
後学のためにもレースオフィスに行きました。
で、日本でマトモにプロテストしたことがあまりないのと、前に連盟の方に教えてもらったのがよく理解できていないので、全部やり方を教わりました。

僕が日本カヌー連盟の方に聞いたやり方とは違うかったので、イギリス独自のやり方だと思います。

まずこれはあくまでcheck list


そしてこれがunofficial result

このunofficial resultが紙の媒体で掲示板に貼り出されてから15分、インクワイアリーとプロテストを受け付けます。
この紙に書き込まれた掲示時間も人の手でする仕事なのでタイムラグは勿論あるけど、書いて振り返って張り出す、シャッ、クルッ、ペタって感じです。
今年の富山での選考会の様にボランティアの高校生が二階から持ってきたor二階からヒモで送られてきて掲示板に貼り出す程の時間はかかりません。
仮に5分ラグがあっても後10分あるので。

このunofficial resultを見て出されるインクワイアリーとプロテストを精査して、個々のプロテストの内容、可否、その理由が貼り出され、

その後このofficial resultが掲示されます。


official resultは確定したものなので変わることはないそうです。(記入ミスとかは直すだろうけど)
インクワイアリー、プロテストがないとofficial resultはunofficial resultの掲示15分後に紙の媒体で掲示板に貼り出されます。
でも大体何かしらあるのでその時間はどんどん遅れるそうです。

忘れてはいけないのがプロテストするのに掛かる保証金。
まずインクワイアリーは掛かりませんでした。
何処がどうペナルティなのか確認するだけなので。
日本は1000円。
それで納得いかなきゃプロテストするのですが、
それが5ポンド(日本円で750円くらい)
日本は5000円だったのが1万円になったんでしたっけ?
ワールドカップも50ユーロだったのが100ユーロになったんでしたっけ?
750円でプロテスト出来ちゃうからいっぱいプロテスト来ちゃうんです。
変わればラッキーだし。
その数、セミファイナルで20件。
ファイナルは50:50のジャッジは結構あったけど0件。
で20件の内、プロテストが通ったのは僕のを含めて4件。20%。
そして、どうしてこのプロテクトが通ったか理由が書かれるのですが、
4件全てB.O.D to Paddlers.と書かれています。

TBC、ASAP、TGIF、PWS、英語で頭文字とって略されると外人の僕にはお手上げ。
因みに最後から2つ目はステーキ屋の「Thank God It’s Friday」要は「ハナ金」ってやつですね。
昔は給料が週払いで金曜が支払日だったことで生まれたという説です。

あ、どうでもいい?

最後のは?
お馴染み「Penrith Whitewater Stadium」です。
シドニー五輪のオリンピックコースね。

ああ、どうでもいいスね。

で、4件とも通った理由が同じなのは外人でも察しがついたので敢えて聞きはしなかったのですが(このバランス感覚大事)、そういうスタンスってこと。

ああ、BODね。
「Benefit Of Doubt」=「疑わしきは罰せず」です。

ロンドン勤務中のみっちゃんが略した形を知らなかったくらいだから、僕を輩出した後にハイパーインターナショナルハイスクールだかファイナルフラッシュだかスーパーゴーストカミカゼアタックだかに文科省か市の教育委員会から任命されたあの神戸市立葺合高等学校普通科卒であの駿河台大学で経済学の学士を取得したあの僕が知らないのも無理はないわけです。
そもそもその言葉自体知らんかったけど、なんとなく意味はわかった。
イギリスカヌー連盟の理事でこの試合の責任者である友達の友達のお父さんに、この言葉はとても大切だから覚えておくようにと言われました。
Tシャツとステッカー作りまスか?
需要ある?

でプロテストが僕のカヌー人生で初めて通ったとか、疑わしきは罰せずの精神素晴らしいとか5ポンド安くね?って言うのは今ちょっとどうでも良くて、
日本の5分って短くないですか?(僕はそうは思わないけど)
タイムラグとかネットにアップロードした時間かもとかは僕の勘違いかも知れないですけど。

日本はクラブチームとかコーチ、監督がいる選手の方が圧倒的に少ない。
少なくとも僕はいない。
監督会議も半分以上は選手が出てますよね。
ゴールして掲示されて5分(タイムラグがあったら3-4分)でこれをやるってのは結構酷じゃないかな。
じゃあ誰か他のカテゴリーの選手に頼めばいいのに。
その選手も自分のレースあるけど。

時間を長くしちゃったら集計が遅れていく?→
今のICFルールの5分はスムーズに運営する為にプロテスト出させない為に短い...?
10分時間が伸びることによってもっと遅延する可能性大ですね。
ワールドカップでは確かに多過ぎたんだろうけど。
でもそれで真実がわかるなら良くない?←一種のインテグリティ?だっけ?インテンシティ...は強度か。
国内で50かも知れなかったのが誰もプロテストしない、出来ないからそのままセーフで海外で同じことしたら50ツイタ?
国内の試合で教えてあげてれば海外で50しなかったかも?←あれ?強化にも繋がってる?

*因みに今度の記録会は審判は違うグループの選手が20ゲートに対して5人ぐらいでやるし、面倒だし、記録会なのでプロテストなんてないし僕は審判部長でもなんでもないですけど。

はっきり言って、国内のレースでは監督や選手はまだ海外のワールドカップなどのトップレベルのレースと同じレベルに達していないです。(テクニカルの話ではなく)
ジャパンカップを普及だけでなく強化にも繋げる為に予選決勝にしたもんだと思ってるのですが、既にそういった日本独自の日本に合わせようとしたアイディアとレースのフォーマットやその他、他国でやっていない日本しかやってないことをやってるのと全く同じで、
世界のトップレースの水準、フォーマットに合わせるのは現時点ではまだまだ無理がある、日本の現状にそぐわないと感じています。
あっちはインターナショナルA、ジャパンカップはジャパンカップ。
学生大会なのにICFのルール、フォーマットでやったら新入部員の獲得、強化になりますか?ね?

ワザとカタカナ英語を多く使って文章書いてみたんですけど、戦争中の野球じゃないけど、もっと日本語で良くない?
アップゲートは「溯上」か?
まあ日本国内の「試合」だし。
駿大卒の不勉強な僕には知らない英単語が多すぎてチンプンカンプンですわ。
因みにBMWは「バイエルン原動機製作所」ね。
ジャンプしか読まないから日本語も礼儀もわきまえてないスけど。
日本国内のレースはなんか開幕から10ゲームくらい置き去りにされてる気分。

毎回、ブログ久しぶりに更新したと思ったらグチが多いから「トールがグチる」に名前変えようかしら。
稀代の名艇VAJDAのSALTOシリーズからSALTO2が出ています。
映画だと一作目が傑作で二作目は駄作、三作目でなんとかというのがよくある話。
果たしてSALTOシリーズは。。。

静水で乗った感想はスタンのエッヂコントロールが非常に難しい。
沈めてその場でクルクル回るのが本当に難しい。
まあこれは慣れか。。
このスタンのエッヂコントロールの難しさはCopaの前のMatrixでもあったけど、流れの中でも感じる分、SALTO2の方が難しい。

ボトムにキールの様なエッヂがあるのでクリークボートの様にそのエッヂに乗ってしまうとコントロールが難しい。
特にサーフィンやホールを渡る時にSALTOと比べてソフトなタッチでなくガツンと引っかかる時がある。
フラットで何とか誤魔化せるかもしれないけど、現状のコースセットでは普通だけど、ホールで上流に傾けて合わせる技術は必須かな。
ここまではマイナスな話。
でもこれは乗り手の技術で解決するとして、ここからはこのボートの凄いところ。

問題になりがちのボトムのエッヂをしっかり使えた時の横滑りの無さ。
さらにコックピットのすぐ後ろにボリュームを足した分、同じ容量薄くしたスタンの切れからくる回転半径の小ささがアップゲートで重なると、点でターンしてる様な速いターンスピードで尚且つしっかりボートを動かせる。
そしてこのクリークボートのキールの様なエッヂのせいだと僕は思ってるんだけど、縦方向のホールや波の抜けの良さ。
その抜けの良さとエッヂを使ったグリップ走行、薄いスタンが可能にする回転半径の小ささ、いざという時は後ろに簡単に下げれるリカバリーのし易さでダウンゲートのコンビネーションはめちゃ早い。
SALTOに変えた時もダウンのコンビネーションはビックリしたけど、乗れば乗った分露呈してきたSALTOの横滑り。
横滑りか回転半径を大きくするかではなく、両方のいいとこ取りしちゃった。

強いて甲乙つけるならSALTOの方がマイルドで簡単だと思う。
スタン全体のボリュームもバランスいいし、適当に乗ってもどうにかなるし、
ホールを上流に合わせられない人には特にあのマイルドさはいいと思います。
でもコントロールは簡単ではないけど、早いのはSALTO2の方かと思います。

このSALTOシリーズ、年内には違う選手がデザインし直そうかーなんて噂もある程。
SALTOシリーズから目が離せません。

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プロフィール
HN:
金谷 徹
年齢:
33
性別:
男性
誕生日:
1986/12/25
職業:
Pro Canoe Slalom Athlete
趣味:
マンガ
自己紹介:
ちゃうねん。
カヌーやなくてカヤックやねん。
別にどっちゃでもええけど。
レジャーちゃうで。
プロやねん。
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